2014年06月20日
6月前半・授業報告
このところ日本中で
昼夜がひっくり返ってしまったサッカーファンが
多いことと思います。
私も、相棒(夫)が生前、熱烈なファンだったので
テレビ観戦に付き合っているうちに
結構好きになってしまいました。
今朝も、日本代表の苦戦ぶりに猫といっしょに懸命にエールを送りました。
第3戦こそ! 勝ち点3を硬く信じましょう。
昼夜がひっくり返ってしまったサッカーファンが
多いことと思います。
私も、相棒(夫)が生前、熱烈なファンだったので
テレビ観戦に付き合っているうちに
結構好きになってしまいました。
今朝も、日本代表の苦戦ぶりに猫といっしょに懸命にエールを送りました。
第3戦こそ! 勝ち点3を硬く信じましょう。
6月前半の教室ではちょっと珍しいパンを焼きました。
♪ ノディーニ(小さな結び目。リボン結び)・・・というパンです。
「粘土細工みたいで楽しいねエ」
「フライパンで焼くパンなんて考えもしなかった」
上手に焼き上がると歓声があがります。
4名で作業したので結構たくさんできましたね。
焼き上がりの熱々にニンニクの香、オリーブオイル、パセリ、
唐辛子を絡めていただきます。
ワインのつまみにも最適です。
「残りはお土産にお持ち帰り下さいね」

♪ カボチャとトマトのオーブン焼き、香草風味
私のオリジナルですが、簡単、シンプルそれでいて野菜の味が楽しめて
材料費もそんなにかからないといい事づくめです。
♪ 真子ガレイと季節の野菜、白ワイン蒸し
大泉学園駅前のエキストラ・ライフの魚売り場でみつけました。
北海道産です。
売り場のお兄さんが「ウロコも内蔵も取ってないからちょっと待って」と
言うのを「このままでいいのよ。教室なので皆さんにやっていただこうと思って」
と断ってそのまま買って帰りました。
カレイのウロコは細かくてはじめは戸惑いますが、包丁の使い方にすぐ慣れて
皆さんとても上手です。
それよりも身が柔らかいので、フライパンで返す時が一番やり難かったようです。
「少しくらい身が崩れても、盛り方次第できれいにできるから心配しないで・・・」
写真はその結果です
「お魚食べている時ってどうしても無口よね」「ウムウム・・・美味い」
やさしい白身がワインでふくよかになって、一緒に蒸された野菜が良く合いました。
「次回が楽しみで~す」
Posted by Viva Raccolta ! ! at 17:02│Comments(0)
│教室情報
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。